滝野霊園の様々な区画をご紹介~2021年6月現在の風景~

札幌市のお墓・石材専門店としてお仕事をさせていただいております、昭光石材店です。今回は、滝野霊園内の色々な区画や風景をご紹介します ♪

 

【霊園風景 2021年6月】

6月のお天気の良い日に、霊園の色々な風景を撮影してきました。霊園の名物でもある入り口のモアイ像は、マスクをつけていました^^ 霊園前を通る道路からも見えますので、皆さんにも思いが伝わっているといいですね。

 

38区規格墓所「桜の杜」などがある場所から撮影しました。右手にあるのは「ローズガーデン」という供養墓です。芝生も青々として、緑の山々もとてもきれいな季節になりました。

 

45区樹木葬「さくらガーデン」です。以前ご紹介したときはまだ桜が咲く前だったのですが、6月上旬のこの時期にはたくさんの花が見られました。

 

以前ご紹介したとき、まだ植えられたばかりだった区画中央のバラも、少し成長しているようですね^^ 霊園の方がきちんとお手入れをしてくださっているので、きれいな花をつけるのももう少しでしょうか。

 

45区は、樹木葬「さくらガーデン」と規格墓所「桜の杜」が隣り合っています。間にはレンガ敷きの参道が伸びていて、その先には恵庭岳が。緑の芝生と桜の桃色の中を伸びる参道が絵になりますね。

 

写真で見ると恵庭岳がなんだか小さく見えてしまいますが・・・実際霊園で見るととても大きく、きれいに見えるんですよ^^; ぜひ一度実際に見ていただきたいです。

芝生は、状態が悪ければ入れ替えるなどとてもこまめに管理されていますので、いつもフカフカでありがたいです。また、この区画は駐車場もすぐ近くなので、お参りにも便利でとても人気です。

 

こちらは、霊園内でも一番高台にある40区「天空のガーデン」のお隣、19区からの風景です。19区はすでに分譲が終わっている夫婦墓です。ここからも恵庭岳がバッチリ見えます。霊園やお墓というと暗いイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、明るく開放的で、緑や花々のあふれる滝野霊園のまるで公園のような雰囲気は、実際ご覧になると霊園のイメージをガラッと変えてくれるのではないでしょうか?

 

こちらは同じく19区、「どんぐりの杜」です。ミズナラなど、区画名の通りドングリの木がたくさん植えられた区画で、家族4名様までご利用いただける供養墓です。すぐ目の前に駐車場があり、高台なので景色も良いですよ ♪

滝野霊園には、規格墓所、自由墓所の他にも、永代供養墓や樹木葬など、様々な墓所があります。それぞれに広さやタイプの違いがあり、多種多様な中からお好みのもの・ご家族それぞれにぴったりのものを選んでいただくことができるのが、霊園の魅力の一つでもあります。もちろん、霊園のロケーションや施設・設備、特に、常にきれいに管理されている園内の環境も素晴らしいです。ご興味のある方は、一度実際に足を運んでみてはいかがでしょうか? ご希望であればご案内いたしますので、お気軽にお声かけください ♪

 

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